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ボイラー技士2級
過去問対策

令和3年(2021年)前期 問1~10 ボイラーの構造に関する知識

問問1
次の文中の()内に入れるAの数値及びBの語句の組合せとして、正しいものは1~5のうちどれか。 「標準大気圧の下で、質量1kgの水の温度を1K(1°C)だけ高めるために必要な熱量は約(A)kJであるから、水の(B)は約(A)kJ/(kgK)である。」
問問2
ボイラーの容量及び効率に関するAからDまでの記述で、正しいもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A:蒸気の発生に要する熱量は、蒸気圧力、蒸気温度及び給水温度によって異なる。 B:換算蒸発量は、実際に給水から所要蒸気を発生させるために要した熱量を、0°Cの水を蒸発させて、100°Cの飽和蒸気とする場合の熱量で除したものである。 C:蒸気ボイラーの容量(能力)は、最大連続負荷の状態で、1時間に消費する燃料量で示される。 D:ボイラー効率を算定するとき、燃料の発熱量は、一般に低発熱量を用いる。
問問3
ボイラーの水循環について、誤っているものは次のうちどれか。
問問4
ボイラーに使用される次の管類のうち、伝熱管に分類されないものはどれか。
問問5
鋳鉄製ボイラーについて、誤っているものは次のうちどれか。
問問6
ボイラーに使用される計測器について、誤っているものは次のうちどれか。
問問7
ボイラーの自動制御について、誤っているものは次のうちどれか。
問問8
ボイラーの給水系統装置について、誤っているものは次のうちどれか。
問問9
ボイラーのエコノマイザなどについて、誤っているものは次のうちどれか。
問問10
温水ボイラー及び蒸気ボイラーの附属品について、誤っているものは次のうちどれか。
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